2016年12月22日木曜日

就寝時のエネルギー調整に、強力な抗酸化オイルを使う

本当は寝る場所はもっと標高の高い場所がいいのですが。

いまの環境で自分の気を上げていきたいと思いいろいろと試行錯誤して、
安定して眠れたのがこれ

アロマランプに、
ドテラのクローブ2-3滴
ドテラのオレンジ2-3滴
を入れて一晩炊きます

奥渋に住んでおり、渋谷の中でも高さは中くらいでも少し盆地になっているせいか水はけがよくない、水を含んだ空気というんでしょうか

ひどいときは朝起きると胃に水がたまっているかのような感覚(あくまでもエネルギー的な考察ですが)になるようなことがしばしばあり、

換気扇を1日中つけると寒いような冬の時期には何か暖かくしながら空気を循環させることをするか、そもそもの部屋に高気圧のバリア空間を作り出せないかと思っていましたが

この解決策を見事に作り出してくれたのが、
ドテラの精油です




このアロマランプも2台枕元に設置し、
あとは寝る前にある非常に高いプラスイオンを発揮する精油をお腹や胸や首まわりにつけてエネルギーガードして寝る

ただし!
やはりその時は最高なのですが製油の特質である揮発性が高いため、すぐ飛びます(笑)
なのでベースをココナッツオイルにしたりとその中でも工夫は継続して考え中

次回、このエネルギーガードにしている精油をご紹介します

2016年12月21日水曜日

早稲田の穴八幡宮へ

行きました

今年は本ちゃんに追加して携帯用ミニ御守りも



※古いお守りですが、お返しするとき必ず感謝のお賽銭をお忘れなく、これ大事なんです、親切で言いますがもしお賽銭し忘れたら戻ってでもお賽銭は必ずしてください
古いお守りの汚れが持ち運ぶ間に体につきますが、汚れはお賽銭のその代価によってその場で祓われる感覚がありますので

2016年12月20日火曜日

100%無添加のナチュラルまつげ美容液

自分でまつげ美容液を作れるという記事がありました

まつげが劇的に伸びる!ナチュラルなまつげ美容液の作り方
http://bettermarche.com/まつげが劇的に伸びる!ナチュラルなまつげ美容/

bettermarcheさんより


さて手元にちょうど生活の木で購入したキャスターオイル(カスターオイル)があったので
作ってみました。

材料を容器に入れてふりふりするだけ!

はい!材料は…

カスターオイル 小さじ1
ココナッツオイル 小さじ1/2
ドテラのラベンダー精油 1滴


ほんとはカスターオイル小さじ2なんですが、なかったので適当な分量。
ラベンダー精油はドテラのCPTGセラピー等級のもので直接顔に原液1滴塗ったことがあり問題なかったので、まつげ美容液にも入れてみました。
ココナッツオイルもドテラのもので希釈によく使います。


さっそく両面を閉じて根元にやさしくマッサージ

楽しみだなー

2016年12月14日水曜日

ローフードスイーツの焼かないブラウニー作った

作りました

デーツの代わりにレーズン代用で。

材料
くるみ 1カップ
レーズン 1/2カップ
カカオパウダー 適宜(大さじ2-3)

くるみは一晩水でふやかして。

最初はミキサーを使ったんですが、レーズンの粘り強さで故障してしまい(レーズンも何か下拵えしたほうがよいのでは)

2度目のときに、すり鉢でくるみもレーズンもすりつぶして作ったのがこれ
カカオパウダーもたっぷりと!
くるみはレーズンの2倍以上でたっぷり入れた方がおいしいです


2016年12月7日水曜日

高純度の精油でハミガキするなら、歯ブラシも天然毛にこだわってみた

ペパーミントといえば消化促進などお口のケアや、胃腸からくるような口臭対策に一役買う精油です。



いままでいくつか精油を試して、際立った殺菌作用やホワイトニング作用の恩恵を受けてきていて、気づきました。

純度の高い精油ってプラスチックもちょっとずつ溶かしているんですよね

いわゆる普通にコンビニで買ってるプラスチックの歯ブラシは1ヶ月くらい使っては捨てて買い換えしているのですが、先日ドテラのレモンオイルが思った以上にプラスチック素材の発泡スチロールをとかして机にべったり粘りけのある液体を残したので、これはいかんと思っていました。

で、出会ったのが馬毛の歯ブラシ。



早速家で試します。

2016年11月2日水曜日

調味料を変えました

家の調味料をニセモノを捨てて本物に入れ替えました。

みりんー三河みりん
醤 油ーヤマロク醤油
お 酢ー富士酢

それから大事な油も、まがい物が多いオリーブオイルを捨てて、

生食用ーアマニオイル
炒め物ーバター

へ変更!うん、気持ちいいぞ。


2016年11月1日火曜日

砂糖断食について

砂糖ってほとんどの合成された調味料や、清涼飲料水に入っているんですね。

オランダの若い男性の1ヶ月砂糖ほかカットした動画がありました。

途中、顔つきがげっそりとしてイライラを押さえきれずにつらそうな顔がでてきます。
これよくわかります。砂糖中毒の禁断症状ともいうものでしょうか、糖分を食べたい衝動との戦いですね。










"“砂糖・アルコール・加工食品”なしで1ヵ月間過ごしてみた 〜1ヶ月で500万回再生突破した話題の動画【日本語字幕】〜" を YouTube で見る
https://youtu.be/UD4j6zn3yS4

またこの女性は清涼飲料水を1ヶ月たち代わりに水で代用した写真を公開しているようです。


ナチュラルで力みが抜けてかわいくなりましたね。


こういった砂糖断食を乗り越えて3週間たつと、シュガーバーニングを克服しファットバーニング体へと代謝が変化するそうです。

世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術(アイザック・H・ジョーンズ著)の書評


人間の体には基本的に2つの状態があり、1つは糖質を燃やしている「シュガーバーニング」の状態、もうーつは脂質を燃やしている「ファットバーニング」の状態です。私は現在、第1線で活躍し、充実した生活を送るエグゼクティブの人たちと仕事をする機会がありますが、彼らは総じて、「ファットバーニング」の状態で毎日を過ごしています。”

”すなわち、私たちは糖質を摂らなくても、脂質を使っていくらでもエネルギーを得ることができる。むしろ、体にとってはそのほうが自然で効率的だ。”

http://tokumoto.jp/2016/06/16630/

私はいま砂糖減量を意識しはじめてまだ数日。

これからこの禁断症状を乗り越えつつ、良質なタンパク質や油とビタミンミネラルをとって砂糖を遠ざけ、体内の砂糖による酸化された状態をアルカリ性にしながら、自分の顔の変化を楽しもうと思います。