いろいろと頭で考えると、間違うことがある。
体に従っていると正しい答えに導かれる。
月盤の暗剣殺は、ダメだということが数度の検証でわかった。
東京からみて大阪は西の範囲だが、微妙に南西に近い、中心地は境界線5度以内に入っているのだろう。その商談は決まらなかった。
東京からみて富士山、ちょうど山頂が南西と西の境界線上にある。富士五湖から入って吉田に用事があり行ったが、西方位をとったつもりで境界線5度以内に入ったかもしれない。長くはいなかったが70キロの距離だと月盤の影響もある。吉方位特有の解放的な軽さや流れの良さを感じる中にも、ここから先はという違和感があり、帰宅後によく調べたら方位の位置が境界線に隣接or5度以内に踏み込んでることが発覚。
2-3日落ち込んで不安になり、今日やっと不安と向き合おうと思えるようになって落ち着いて対処法を考え始めてる。
近くに行ってしまったのは受け入れて、自分がどうしたいか決める。対処します。
2018年5月31日木曜日
2017年1月28日土曜日
Dr.レオナードコールドウェル氏のメモ
Dr.レオナード・コールドウェル曰く: 医者としての経験に基づくと。。。。どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。それどころか、すぐに治るガンもあるのです。20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。 ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。 ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。
ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。 さらに、(特に)私が行った治療は。。。大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。 さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。天然のビタミンでないと効き目がありません。自然界の問題は自然界が解決するのです。 さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら。。。未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。 さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。電気を発するには塩が必要なのです。そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。 コレステロールに関しては多くの誤解があります。コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。 一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。 患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。
引用
http://sharetube.jp/article/1310/
こういうのは各自のブログに魚拓したほうがいいですね
私は違う治療院ですが同じことを言ってる方に相談し、ベースは
微量栄養素の摂取で2ヶ月で体温が上がって元気になった経緯があります
そのときのレシピ
※1日10時間程度のPC利用を10年以上
電解質バランスが崩れている
カルシウム不足
体温が低い
摂取したもの
死海ミネラル(マグネシウム)
カルシウムマグネシウム2:1
ビタミンC
それと死海深層水のお風呂+死海泥パック蒸しを隔週
ミネラルの粒子がピコ単一(ナノより細かい)で吸収が良かったようです。
体温が上がればほとんどの不調が治って体が軽くなります
これはひとつの健康の目安です
2017年1月7日土曜日
元気を測るのに、生きる欲がどのくらいあるかを見る
自分が、人が、元気かどうかを見るバロメーターがあります。
この5項目を、どれくらいあるかをチェックしましょう!
食欲があるか
性欲があるか
睡眠欲があるか
排泄欲があるか
運動欲があるか
人はエネルギーでできているのだ
この5項目を、どれくらいあるかをチェックしましょう!
食欲があるか
性欲があるか
睡眠欲があるか
排泄欲があるか
運動欲があるか
人はエネルギーでできているのだ
2017年1月5日木曜日
森修焼のアーシング
2017年1月1日日曜日
体内静電気は万病の元となる\これは!抜粋メモ
何かが具合悪かったら、食と電磁波を見直そうと最近よく考えていますがその電磁波ならぬ体内静電気について。
PC作業で体が悲鳴を上げ夕方まで起きられなくなった自分の体調改善策を探しているうちに出会った情報の一つです。
海岸沿いに2年弱住んでいたときは本当に心身のバランスが取れて幸せな生活でした。それも新宿のITビルのオフィスで人生において1日8時間以上も缶詰めになって極端に帯電した体の電気を無意識に海辺の空気で抜いていたんでしょうね。
ただ、そのまま人生リタイアするわけには行かないのでいまは都心に出てきています。その状態のままバランスを取っていても、やはりリゾート地には発展するパワーはありませんから。
そもそもいま合点して思うのは、自分を犠牲にし不健康になっては対処するというシーソーを続けてまでやる仕事か?体にあわないことはやめようって思いました。
自分は選択ができるんだと。
--
堀泰典先生の公式サイト
http://www.dr-hori.com
http://www.dr-hori.com/media/mag/20100615_sn.php
記事抜粋です
現代医学の盲点に、体内静電気の見落とし
医学・歯学・薬学の三分野の博士号をもつ堀泰典先生。
歯科医師時代は、筋肉の反射や筋肉を緩めることによる顎関節症の治療で注目されました。さらに、独自の理論と方法で、現代医学では完治の難しい難病の治療に取り組まれ、奇跡的といわれる治療結果を数多く出されています。
今は直接の治療はされていませんが、当時の映像を見せていただいてビックリ。顎関節症で開口困難な患者さんに足首の治療を施してその場で完治。その他、6年越しの椎間板ヘルニア、交通事故によるむち打ち、杖をついて歩くのがやっとという患者さん達が次々と1回の治療で治っていきます。
まさに「神業」。身体の仕組みを熟知しているからなせる業でしょうか。
堀先生は、長年の研究と治療実績から、現代医学の盲点を見出し、その大きな一つに「体内静電気」をあげられています。
「多くの病気の原因には体内静電気が関与し、それを抜くことが、健康の維持と病気の予防改善につながる」といわれる堀泰典先生に「体内静電気」についてお話をうかがいました。
…
雷と静電気──体内でも落雷がおきている
静電気とは摩擦で生じる帯電状態
体に溜まる静電気──「体表静電気」と「体内静電気」
体内静電気は、万病の元
「赤血球」の観察から気づいた体内静電気──健康な血液はなぜサラサラか
体内静電気は血液をドロドロにし血流を悪くする──ドロドロ血液は万病の元
「ストレス」も万病の元 体内静電気を増やす
静電気は、脂肪に蓄積して悪さをする──メタボの悪循環
むくみの正体は、体内静電気
静電気は、動脈硬化を促進する──カルシウムと、シアル酸と、体内静電気
脳は、体内静電気の最大の被害者──脳内で起こる落雷が神経細胞を破壊!!
老化・万病の元 「活性酸素」の生成にも関与──オゾン・二酸化炭素
http://www.dr-hori.com/media/mag/20100715_sn.php
体内静電気を抜く
意識的、継続的にアースし、習慣化することが重要!
表面の静電気は簡単に抜けるが、体内静電気は簡単には抜けないということです。体内静電気は、徐々にしか抜けていかないのです。
ですから、波打ち際を歩くと良いといっても、翌日すぐに体調が良くなるということはなく、継続することが重要です。月に1度は浜辺などを歩き、普段は土に極力触れる習慣をつけてこそ体内静電気は抜けていきます。
体の静電気はこうして抜こう!
睡眠は長すぎず、北枕で
素手や裸足で、土・海水・植物に触れる習慣を
ストレスの除去と、筋肉をほぐす
──アトピーの主因は、ストレスによる立毛筋の緊張
ミネラルと体内静電気──ミネラル豊富な日本の伝統食を!
ミネラルは静電気を中和する
植物性ミネラルのすすめと効率良い摂取法
日本の伝統食を基本に偏食はしない
■堀先生が提唱する現代医学15の盲点
(1)「体内静電気」の考え方がない。(遺伝子、細胞を傷つけ、浮腫みを助長)
(2)「慢性筋肉疲労」の考え方がない。(アトピー性皮膚炎)
(3)「筋肉の位置異常」の考え方がない。(偏頭痛は長短腓骨筋)
(4)「脳内浮腫は静脈溝に依存する」の考え方がない。
(5)「体幹重力軸」の考え方がない。(活力不足)
(6)「非加重症候群」の考え方がない。
(7)「恥骨ジャイ口、尾骨ピストン」の考え方がない。(脳脊髄液循環の異常)
(8)「仙腸関節は動く」 の考え方がない。(腰痛)
(9)「呼吸と心臓は連動している」の考え方がない。(象の心臓と鼠の心臓)
(10)「臍には吸収機能がある」の考え方がない。(おへそ美人)
(11)「口呼吸は万病の元」の考え方がない。(ワルダイエルリング:B細胞の受容体)
(12)「胸腺は復活する」の考え方がない。(T細胞の受容体)
(13)「牽引は毒、加圧は薬」の考え方がない。(むち打ち)
(14)「磁石は薬にも毒にもなるJ の考え方がない。(N極は虚にS極は実に)
(15)「良い水は副作用のない薬」の考え方がない。(「自然治癒力を助長する医食同源」の考え方がない)
PC作業で体が悲鳴を上げ夕方まで起きられなくなった自分の体調改善策を探しているうちに出会った情報の一つです。
海岸沿いに2年弱住んでいたときは本当に心身のバランスが取れて幸せな生活でした。それも新宿のITビルのオフィスで人生において1日8時間以上も缶詰めになって極端に帯電した体の電気を無意識に海辺の空気で抜いていたんでしょうね。
ただ、そのまま人生リタイアするわけには行かないのでいまは都心に出てきています。その状態のままバランスを取っていても、やはりリゾート地には発展するパワーはありませんから。
そもそもいま合点して思うのは、自分を犠牲にし不健康になっては対処するというシーソーを続けてまでやる仕事か?体にあわないことはやめようって思いました。
自分は選択ができるんだと。
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堀泰典先生の公式サイト
http://www.dr-hori.com
http://www.dr-hori.com/media/mag/20100615_sn.php
記事抜粋です
現代医学の盲点に、体内静電気の見落とし
医学・歯学・薬学の三分野の博士号をもつ堀泰典先生。
歯科医師時代は、筋肉の反射や筋肉を緩めることによる顎関節症の治療で注目されました。さらに、独自の理論と方法で、現代医学では完治の難しい難病の治療に取り組まれ、奇跡的といわれる治療結果を数多く出されています。
今は直接の治療はされていませんが、当時の映像を見せていただいてビックリ。顎関節症で開口困難な患者さんに足首の治療を施してその場で完治。その他、6年越しの椎間板ヘルニア、交通事故によるむち打ち、杖をついて歩くのがやっとという患者さん達が次々と1回の治療で治っていきます。
まさに「神業」。身体の仕組みを熟知しているからなせる業でしょうか。
堀先生は、長年の研究と治療実績から、現代医学の盲点を見出し、その大きな一つに「体内静電気」をあげられています。
「多くの病気の原因には体内静電気が関与し、それを抜くことが、健康の維持と病気の予防改善につながる」といわれる堀泰典先生に「体内静電気」についてお話をうかがいました。
…
雷と静電気──体内でも落雷がおきている
静電気とは摩擦で生じる帯電状態
体に溜まる静電気──「体表静電気」と「体内静電気」
体内静電気は、万病の元
「赤血球」の観察から気づいた体内静電気──健康な血液はなぜサラサラか
体内静電気は血液をドロドロにし血流を悪くする──ドロドロ血液は万病の元
「ストレス」も万病の元 体内静電気を増やす
静電気は、脂肪に蓄積して悪さをする──メタボの悪循環
むくみの正体は、体内静電気
静電気は、動脈硬化を促進する──カルシウムと、シアル酸と、体内静電気
脳は、体内静電気の最大の被害者──脳内で起こる落雷が神経細胞を破壊!!
老化・万病の元 「活性酸素」の生成にも関与──オゾン・二酸化炭素
http://www.dr-hori.com/media/mag/20100715_sn.php
体内静電気を抜く
意識的、継続的にアースし、習慣化することが重要!
表面の静電気は簡単に抜けるが、体内静電気は簡単には抜けないということです。体内静電気は、徐々にしか抜けていかないのです。
ですから、波打ち際を歩くと良いといっても、翌日すぐに体調が良くなるということはなく、継続することが重要です。月に1度は浜辺などを歩き、普段は土に極力触れる習慣をつけてこそ体内静電気は抜けていきます。
体の静電気はこうして抜こう!
睡眠は長すぎず、北枕で
素手や裸足で、土・海水・植物に触れる習慣を
ストレスの除去と、筋肉をほぐす
──アトピーの主因は、ストレスによる立毛筋の緊張
ミネラルと体内静電気──ミネラル豊富な日本の伝統食を!
ミネラルは静電気を中和する
植物性ミネラルのすすめと効率良い摂取法
日本の伝統食を基本に偏食はしない
■堀先生が提唱する現代医学15の盲点
(1)「体内静電気」の考え方がない。(遺伝子、細胞を傷つけ、浮腫みを助長)
(2)「慢性筋肉疲労」の考え方がない。(アトピー性皮膚炎)
(3)「筋肉の位置異常」の考え方がない。(偏頭痛は長短腓骨筋)
(4)「脳内浮腫は静脈溝に依存する」の考え方がない。
(5)「体幹重力軸」の考え方がない。(活力不足)
(6)「非加重症候群」の考え方がない。
(7)「恥骨ジャイ口、尾骨ピストン」の考え方がない。(脳脊髄液循環の異常)
(8)「仙腸関節は動く」 の考え方がない。(腰痛)
(9)「呼吸と心臓は連動している」の考え方がない。(象の心臓と鼠の心臓)
(10)「臍には吸収機能がある」の考え方がない。(おへそ美人)
(11)「口呼吸は万病の元」の考え方がない。(ワルダイエルリング:B細胞の受容体)
(12)「胸腺は復活する」の考え方がない。(T細胞の受容体)
(13)「牽引は毒、加圧は薬」の考え方がない。(むち打ち)
(14)「磁石は薬にも毒にもなるJ の考え方がない。(N極は虚にS極は実に)
(15)「良い水は副作用のない薬」の考え方がない。(「自然治癒力を助長する医食同源」の考え方がない)
体内静電気の放出のためだったのか、標高差のある場所を歩き回りたい衝動
アマゾンの書評でこれはと腑に落ちたものがあったので転載
地面に触れて帯電した体の電気を流すアーシングは、もはやスピリチュアルの領域ではなく電気生理学の領域として認識されるべきであるとの声もありました
私は30分~1時間ほど近所の渋谷の山谷を歩き最後は気持ちのいい青山通りへでて表参道駅から電車で代々木公園まで帰宅するというコースを何度かやってますが、その帰宅後は本当に調子がいい。体調が整う感じで思考もぶれず(飛ばず)、電気が相当たまっていたんだなと合点しています。
できるだけ帯電を流す生活にしたいですが、シャワーを浴びたり素手で洗い物するだけでも少しはよくなります。
あと寝ている間の電気環境ですかね…一度調べてみたいものです。
ジオパシックの影響もあるんじゃないかと感じています。
標高の高い場所に1日1回は移動して充電し、標高差のあるところや気持ちのよい場所を歩いて抜きつつ整ってくる感じです。あと普通の電気と違い、抜くのも時間がかかりますね。人体なので精妙にできてるんでしょうね。
…
この〈アーシング〉によって、私たちは自由電子を取り込むことができ、体内の電気の流れを安定させ、仮に電子欠乏状態になっても回復できるのだそうです。…
実は、ガンや心臓疾患、糖尿病や認知症、自己免疫疾患や自閉症なども含めて、大方の病気の原因は、様々な部位に生じる慢性的な“炎症”にあるということは、何年か前より、多くの研究者が指摘しはじめたことのようです。更に、多くの人が訴える痛みの原因も“炎症”にあるのだと。
そして、“炎症”とは、私たちが地球から切り離されたことで、自由電子を受け取れなくなり、その結果、電子の欠乏により起こったものであるということです。…
そういうわけで、私たちが再び、地球とつながるためには、まずは、1日30分でも、外に出て素足で大地に触れることから始めてみることを勧めてあります。そして、木々や川などの自然に触れてみることだと。なかなか素足になれない場合には、職場にいる時や睡眠時などに使用する代用品としてのアーシング製品もあるようです。
ちなみに、〈アーシング〉により、不眠症を難なく克服できた方も多いみたいです。…
地面に触れて帯電した体の電気を流すアーシングは、もはやスピリチュアルの領域ではなく電気生理学の領域として認識されるべきであるとの声もありました
私は30分~1時間ほど近所の渋谷の山谷を歩き最後は気持ちのいい青山通りへでて表参道駅から電車で代々木公園まで帰宅するというコースを何度かやってますが、その帰宅後は本当に調子がいい。体調が整う感じで思考もぶれず(飛ばず)、電気が相当たまっていたんだなと合点しています。
できるだけ帯電を流す生活にしたいですが、シャワーを浴びたり素手で洗い物するだけでも少しはよくなります。
あと寝ている間の電気環境ですかね…一度調べてみたいものです。
ジオパシックの影響もあるんじゃないかと感じています。
標高の高い場所に1日1回は移動して充電し、標高差のあるところや気持ちのよい場所を歩いて抜きつつ整ってくる感じです。あと普通の電気と違い、抜くのも時間がかかりますね。人体なので精妙にできてるんでしょうね。
不調を癒す《地球大地の未解明》パワー アーシング すべての人が知っておくべき重大な医学的真実!
アマゾン書評から抜粋
投稿者キューピー菩薩2015年8月26日
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/cr/4864713049/ref=mw_dp_cr…
この〈アーシング〉によって、私たちは自由電子を取り込むことができ、体内の電気の流れを安定させ、仮に電子欠乏状態になっても回復できるのだそうです。…
実は、ガンや心臓疾患、糖尿病や認知症、自己免疫疾患や自閉症なども含めて、大方の病気の原因は、様々な部位に生じる慢性的な“炎症”にあるということは、何年か前より、多くの研究者が指摘しはじめたことのようです。更に、多くの人が訴える痛みの原因も“炎症”にあるのだと。
そして、“炎症”とは、私たちが地球から切り離されたことで、自由電子を受け取れなくなり、その結果、電子の欠乏により起こったものであるということです。…
そういうわけで、私たちが再び、地球とつながるためには、まずは、1日30分でも、外に出て素足で大地に触れることから始めてみることを勧めてあります。そして、木々や川などの自然に触れてみることだと。なかなか素足になれない場合には、職場にいる時や睡眠時などに使用する代用品としてのアーシング製品もあるようです。
ちなみに、〈アーシング〉により、不眠症を難なく克服できた方も多いみたいです。…
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